気づいた人からやめていく。

いつまで打つの?

政府はまた感染者が増えてきたので

コロナワクチン4回目5回目と

打て打てキャンペーンをしていますね。


いつまで打たせる気でしょう?

海外ではもう3回目以降はそんなに打ってないようですよ。


こんな短いスパンで打ち続けて大丈夫なものなのか?

まだ誰にもわからないですからね。


それに打っても打っても感染者は増えるし変異株も増えます。

気づいた人から打つのをやめていくのも当然です。


何故か病気のコマーシャルが多くなった

それに医師や研究者の中にもやっと危険性を発信する方が多くなってきました。

(テレビでは絶対に言いませんが…)


mRNAワクチンは打てば打つほど新型コロナにかかりやすくなり

免疫力が低下して別の病気にもかかりやすくなる。


それに最近やたら病気のコマーシャルが多くなりました。

帯状疱疹や心臓弁膜症etc…


加齢によるものですとCMで言ってますが

今までそんなCM見たことなかったですよね。

不自然すぎて…


でももし原因がmRNAワクチンのせいだったとしても

因果関係までは証明できない。

歯がゆいですね。


何故か打ってしまう不安感

自治体から接種券が送られてくると

何故か『打たないといけない』と不安になって

打つ人もいると思います。


でも行政は打ちたいと思った人が打てる環境を整えることが役割で

打つ打たないは個人の自由です。


厚生労働省のホームページには

今までのワクチン接種後の死亡事例や副反応状況が載っています。

でも全く報道されません。


資料を読むと今までで1600人ほどの方が亡くなられていました。

ですが因果関係はなかなか認めてもらえないそうです…

情報が上がってないだけで本当はもっと多いかもしれません。


安心安全とあれだけ言いましたからね。

今更危険でしたとは言えませんよね。


行政は責任取らない

行政は『情報提供はきちんとしてます。

後は国民の皆さんが判断してくださいね』のスタンスです。


あとで健康被害が顕在化してきても

行政は責任を取らない。


今までの薬害事件を見てもその可能性のほうが高いと思います。


「製薬会社からの安心安全効果アリの説明を信じただけだ」と言い逃れできますから。


お医者さんたちの知識力

テレビで専門家が「このワクチンは感染予防できます。」とまだ言ってました。

感染予防効果は短期間しか無い事は説明書にも載っているのに。

言い方なんでしょうけれど間違って伝わりますよね。


理解できていないのか

わざと言っているのか…

こういう間違ったことを堂々という専門家が多い。


それに医師はある程度同じレベルの知識力があると思っていたのですが

どうも違うようです。


mRNAワクチンの作用機序や免疫などもよく理解できていない方が

ウソみたいですがいるようなのです。


ツイッターなどでお医者さん同士がよくバトル(議論?)されていて

こんなにも違うのかと驚きます。


医師でもそんな知識なのに

一般人が正しい知識を得ることはかなり難しい。

それでも時間が経って色々な情報も出てきました。


せめて小さいお子さんや若い人に打つのだけは

よくよく慎重に考えてほしいです。