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家にいるとボケる。と言う呪い

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 家にいるとボケる? そろそろ定年。 「仕事をやめて家にいるとボケる。」と言われた… それが世間一般の声らしい。 「ボケるのは嫌だけど この年だと働き先もない…」と 相談を受ける。 家にいるとボケるのなら 私はずーーーっとボケていることになってしまいます。 世間の想像は果てしなく 無限に広がるので いつも呪いのような言葉をかけてきます。 大丈夫ボケません 「家にいて暇じゃないの?」 「何してるの?」 いろんなことを言われます。 呪いの言葉に右往左往しないで。 大丈夫 家にいても ボケませんよ。 家に居てもいいんです きっと、今まで気づかなかった家事や片付けが 際限なくやってきます。 家にいることが楽しくなってくると あれもしたい、これも見たいと広がります。 忙しくて ボケていられません。 結局、働かずに家にいるのが なにか落ち着かない… 家にいてても良いものなのか… 良いじゃないですか。 誰にも気兼ねすることなく 家にいても。 我慢せず やりたいことを 働いていないと…なにか言われそうという呪い。 他人の目なんぞ気にせずに 我慢せず。 やりたいことだけをする。 家での楽しみすぐに見つかりますよ。

今ハマっているドラマ 教えたくないぐらい面白い

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  ドラマ シナントロープ テレビ東京系ドラマ よる11時6分〜 『シナントロープ』 街の小さなハンバーガーショップ「シナントロープ」を 舞台とした男女8人の青春群像ミステリー ⬆️最初の公式からの説明はこんな感じでした。 青春? 群像? ハンバーガーショップ? あー大学生8人が青春するのかな? でもミステリーか… ミステリーは好きだけど… 青春物はちょっとー苦手かな〜👋 と思って第1話は見てなかったんです。 最初の罠 これが最初に仕掛けられている罠でしたね。 で1週間たって ひょんなことから 脚本があの此元和津也先生だとわかり、 あーこれは見ないといけない。💦 危うく罠にかかったままで 見逃すところでした。 公式は教えたくないぐらい面白いから こんなに面白いですよーとあえて番宣をしなかったんですか? これも伏線の一つですか?!🍔 と思っちゃいました笑 此元和津也作品はまちがいない 此元和津也先生は オッドタクシーや セトウツミなど セリフ回しの秀逸さと 散りばめられた伏線回収など 最後にやられたーとなるのが面白い。 きっとこのドラマもそうなること間違いなし。 怒涛の伏線回収 今9話ですが、いろいろな謎が複雑に絡み合ってます。 そろそろ怒涛の伏線回収が始まるかと思うと ワクワクします。 終わってしまうのは寂しいですが 残りあと3話。 もう楽しみです。